加齢臭 古い脂のニオイ

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会社帰りの電車で思い出しちゃったんです

夏の日差しがキツいです

ある日、会社帰りの電車で衝撃的と言うか懐かしい事を思い出しちゃったんです。電車が到着したので電車に乗ったんですよ。
「今日も忙しかったなぁ」なんて思いつつ。

 

ところが、何か不思議なニオイがしたんです。
鼻をしかめる程の異臭では無いんですが、心地よい香りでは無い。なんか引っかかるようなニオイなんです。

 

なんだろうかと思ってキョロキョロと周りを見回していたところ...


 

そこには紙袋を持って作業着を着たオジサンが

髪は白いものが混じりグレーなんですが、ピース又吉を思わせるバサバサの感じのロンゲのオジサンです。ちょっと近くに来ると、そのニオイが強くなったので間違いありません。

 

そのニオイがね。古い脂のような工場のような不思議なニオイだったんですよ。
「このニオイはなんだろう?」と思っていたんですが思い出したんですよ。このロウソクのような古本のような寂れたニオイは加齢臭だったんですよ。

 

そっか、これって加齢臭だよな。すっかり忘れていた。
と言うか、今まであんまり電車で気になってなかったかも知れないと思い出しました。
だって私も47歳のオッサンですからね。

 

地道に加齢臭ボディソープとかで手入れをした甲斐が有りました

自分では自分のニオイが分からなかったりするもんですが、他人のニオイをここまで敏感に分かるのは嬉しい発見だったんです!

 

まあ、私は加齢臭ケアを気をつけていますからね(^^) だから他のオッサンのニオイが分かったんでしょう。嬉しいような寂しいような複雑な感じです。

 

だって私自身もちょっと前に妻と娘に「パパ、臭〜い」と言われて加齢臭ケアを始めたクチですからね。あんまり威張れません。だから自分のニオイが気になる人はちゃんとケアした方が良いですよ。

 

私も加齢臭ボディシャンプーとサプリメントを始めてから大きく変わったんです。
良かったら、体験談も含めた私の体験談をチェックしてみてくださいね。

 

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